ワクチン接種済み、69名/199名が死亡〜近未来における私達への教訓のまとめ〜




うるま記念病院で悲劇が起きました。199人の感染者のうち69人が死亡。このうるま記念病院の悲劇は近未来における私達への教訓です。(以下、入手した情報のまとめです

69人、30%以上の老人が死亡の事実

https://mainichi.jp/articles/20210817/k00/00m/040/250000c(毎日新聞)

うるま記念病院は沖縄県うるま市にある、老年精神科病院です。老年期とは60歳以上のことを指します。

精神病棟なので入院患者の多くは行動制限があり、自由に動くことの出来ない密室空間で悲劇は起きました。

今年119日公益財団法人「日本精神科病院協会」は、厚生労働大臣へ向けて「新型コロナウイルスワクチン接種の接種順位に関する要望」を作成し提出しました。

これを受けて今年3月18日、厚労省(厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会要望接種基本方針部会)は、英国の接種順位における精神疾患や知的障害の取り扱いを踏まえて、重い精神疾患や知的障害がある方も、「基礎疾患を有する」範囲に位置づけることを了承しました。

そして重い精神疾患とは「精神疾患の治療の為に医療機関に入院していること」と定義付けました。

わが国は今年2月17日より医療従事者への優先接種が始まり、4月12日から高齢者並びに基礎疾患を有する者への優先接種が行われてきました。

お分かりですか?

うるま記念病院の悲劇とは、職員含む199名の感染者のほぼ全てがワクチン接種者だったのです。そして69名が絶命しました。

政府とメディアは昨年、感染拡大4文字で毎日あおり報道をしてきました。ワクチンこそが感染拡大を食い止める切り札であるかのように報道してきました。

そして今年に入るといつの間にか、ワクチンは感染拡大の切り札ではなく「感染しても重症化を防ぐ為のもの」と報道の仕方を変えました。

重症化を防ぐどころか199名の感染者のうち、69名が死亡しました。

実はワクチン接種済みだった

うるま記念病院の報道を見ましたか?インド由来のデルタ株が猛威をふるって医療ひっ迫の為に十分な治療が受けられなかった可能性とあります。

全局が「実はワクチン接種していた」ことを報じないのです。全局です。

コロナを毎日あおってワクチンを打たせたいメディアは「69人はワクチン接種してなかった」と大々的に報道したいことでしょう。

しかし出来ません、なぜなら、うるま記念病院の入院患者と職員のほぼ全員がワクチン接種していたからです。

国民がどれだけワクチン接種しても、感染拡大はいっこうに収まらない。

そしてメディアは途中から「ワクチン接種は感染拡大を抑える為のものではない」と言い出しました。

「感染しても重症化を防ぐ為のものだ」と報道の仕方を変えました、うるま記念病院のケースで、密室空間で逃げる事が出来ない環境の場合、ワクチン接種者は30%以上の確率で死ぬことが分かりました。

抗体依存性増強について

もちろん老齢者の例です。抗体依存性感染増強(ADE)です。「抗体依存性増強」で検索すれば学術記事も読めます。

今年524日に大阪大学の荒瀬尚教授の研究チームが、コロナウイルスに中和性抗体と、依存性増強抗体を発見したと発表しました。

https://mainichi.jp/articles/20210524/k00/00m/040/268000c

ワクチン接種者の体内でウイルスは増強されていたのです。一部のウイルスはやられまいと抗体に打ち勝って変異して強くなるのです。

ワクチンは重症化を防ぐどころか、一部のウイルスを増強させて、逆に重症化を招く危険性があると、朝日新聞に書かれています。

この大阪大学の発表を報道したテレビ局が一社でもありましたか?

ワクチン接種者は自分の体内でウイルスを増強させていました。こうなると老人はひとたまりもありません。ましてや老年精神病棟です。

全員が老人であり密室空間に閉じ込められているので、逃げる事が出来ませんでした。そして悲劇は起きました。感染者の30%以上の方が亡くなりました。

本来なら各局が毎日報道しなければいけない重大ニュースです。いったい何の為のワクチンなのか?

感染拡大を抑える事が出来ないばかりか、ワクチン接種者の体内でウイルスを増強して、ワクチン接種者自身が増強ウイルスを撒き散らし事実、全国で感染爆発を引き起こしています。

おまけに重症化リスクを逆に高める危険性まである、この事実をテレビ全局が報じない。

ワクチン接種して5日以降に死んだら、ワクチン死としてカウントされません

タミフルの時を思い出して下さい。

副作用で1000人が亡くなり29人の子供たちがベランダから飛び降りて、大問題となりました。

今回のワクチンの死者は厚労省が発表した、接種から4日以内の関連性が紐付けられた死者数だけで919人。

もちろん中日ドラゴンズのピッチャーも、埼玉県の30代の男性も、今回のうるま記念病院の69人も含まれていません。

2030代のコロナ死は、ワクチン接種した人間ばかりです。ワクチン接種して5日以降に死んだら、ワクチン死としてカウントされません。

本当はワクチン死で何人が死んでいるのか、、、恐ろしくてたまりません。

普通に考えてこの短期間で1000人以上死んでるワクチンを、年齢をさらに引き下げて12歳から打てるようにするなど、狂気の沙汰です。

若者達は死ぬ確率を上げる為に、ワクチン接種の列に並んでいるのです、心の底から恐ろしいです。

どうにかして真実を伝えてあげたいです、もうすでに政府とテレビを信じて、ワクチンを接種してしまった人には、かける言葉が見つかりません。

「人に迷惑をかけないために」

「いっしょに同居する大好きなおばあちゃんにうつしたくないから」

そんな優しい動機からワクチン接種してしまった、心優しい方が大勢おられることも分かっています。

心が痛いです、この怒りをどこにぶつけて良いのか分かりません。

しかしこれ以上の惨劇を生まない為に、一人でも多くの若者をワクチン接種から救えるかどうかは、私達の行動にかかっています。

「ワクチン接種は個人の自由だ」なんて、生ぬるいことを言っていては悲劇が繰り返されます。

流されないこと、目隠しをされて崖の方へ歩かされてる友人、目隠しを取って大声で叫んであげて下さい!そう簡単に大切な人の命を諦めないで下さい!

コロナ第二章の目的

これから近未来に起きることを書きます。

これから政府は憲法の緊急事態条項の創設を行います、憲法に新しい条項を新設するのです。

こうなると、国権の最高機関である国会で立法を経ることなく、また裁判所による司法統制を受けることなく、内閣に全権が集中する事になります。

大災害や戦争や疫病の流行など、緊急事態(非常事態)において、非常事態なんだからいちいち法案作ってる時間ないよね?いちいち裁判してる暇ないよね?

だから緊急事態管理庁を新設して、その長官が全て決定して命令するね!となるのです。

例えば大災害が起きて1日に一万人が万引きしたら、いちいち逮捕して起訴して裁判出来ないよね?

だから緊急事態管理庁の長官が、誰が悪人(犯人)か決めるね。

刑務所に収まり切らないから、

政治犯収容所

強制収容所

作ってそこに収容するね、となるのです。

早ければ年内、遅くても来年の夏までに、こうなります。

これがコロナ第二章の目的です。

逆らえない絶対権力に人権侵害されても何も言えません、逮捕状も証拠も必要ありません、時の権力が悪と決めたものが悪。

緊急事態だから、逮捕して起訴して裁判してる暇ないよね?と言われれば、一見ごもっともな気がします。

しかし実際は、証拠によって司法が裁くのではなく、一部の権力者の一存で逮捕拘束出来るようになるのです。

これにすでに安倍内閣が立法している、共謀罪関連法案がミックスされます。

「〇〇してるかもしれない」で証拠無しに逮捕拘束出来るのです。仮に何もしていなくても〇〇してるかもしれないで、逮捕拘束出来るのが共謀罪です。

行動を起こそうとする活動家は全員やられます。

これからのコロナ世界で生きていくには防護マスクが必要になる

これまでのコロナの感染経路は、東京都の発表データで、

家庭内感染が44%

施設・病院が35%

職場が15%

飲食店が2.9%

でした。

79歳の老人でも致死率は4.5%8090歳しか死なない病気でした。

これからは違います。

本当のマスクが必要となります。今までのようにお遊び不織布マスクなんて何の役にも立ちません。

0.1ミクロンのウイルスに対して、きちんと効力のあるマスクが必要となります。

抗体依存性感染増強(ADE)で、ワクチン接種者の体内で増強されたウイルスが、変異株として猛威を振るいます。

夏で今の状態ですよ?

10月後半から本当の猛威を振るいます、多くのワクチン接種者は自己免疫疾患となって、増強された変異株に対応出来ません。

82日アメリカ疾病予防管理センター(CDC)は、73日から17日にマサチューセッツ州で起こったクラスター(469)のうち、346(73.8%)はワクチン接種者だったと発表しました。

うるま記念病院と同じです。ワクチン接種者がクラスターを起こしているのです。

こんな馬鹿なことがあるでしょうか?腹立たしいを通り越してはらわたが煮えくり返ります。

突然変異して最強のモンスターウイルスになる

そしてワクチン接種者の1000人に1人ないし1万人に1人の確率で、ウイルスが突然変異して最強のモンスターウイルスになるそうです。

このモンスターウイルスの寄主は、当然治りませんし助かりませんが、どの医者も治せないので、このウイルスの寄主が死ぬまでの間に、最強ウイルスを撒き散らすのです。

このタイミングで政府は緊急事態条項を新設します。緊急事態だから仕方ないよね?と世論を味方に付けます。今までのお遊びコロナとは違います。

数千万人のワクチン接種者の体内で作り出された、増強ウイルス(変異株)が猛威を振るいます。

本当の医療崩壊が起こり医師も感染します、緊急事態管理庁が戒厳令を出して国民は自宅待機、立法も裁判も必要としない内閣が全権を掌握します。

食料は配給制になるかもしれません、店舗の多くは営業を許されません、今までのようなお願いベースではなく、過料なんて生易しいものではありません。

起訴も裁判もありません。いきなり逮捕の強制拘束です。逆らえません。食料が欲しければ「ワクチン接種しろ」と言われるかもしれません

この事態、あなたはいったい何を連想しますか?

そうです!北朝鮮です。北朝鮮状態です。

一部の絶対権力者に逆らうことが許されない世の中です。

日本全国がうるま記念病院となり、ワクチン接種者を中心に治らない風邪で死んでいきます。人々は家に閉じこもり政府に盾突くものなら、政治犯として収容されます。

万事休すです。もうどうすることも出来ません。

残された時間は本当に無いのです。

それでもまだ事実を報道しないメディアを信じる理由ありますか?

うるま記念病院の死者の多くがワクチン接種していたのに、事実を報道しないテレビをまだ信じたい理由を教えて下さい。

ワクチン接種してしまったあなたが、やるせない思いと不安に駆られて、情報をシャットアウトしてテレビに安心感を求める気持ちも分かります。

私は間違ってないと思い込みたい気持ちも分かります、しかし現実は残酷です。

刻一刻とその時は迫ってきます。

今の私達に出来ることはこれ以上の増強ウイルス(変異株)を食い止めることです。もちろん変異株はインドからやってくる訳ではありません。

多くの博士が指摘するように、ワクチン接種者の体内で新たに生まれているのです。

抗体依存性増強

で検索して学術記事の一つでも自分の目で読んで下さい。真実に目を向けて下さい。

このまま多くの若者達がワクチンを接種して、冬を迎えたなら10月末から大変なことになります。

いま動かなければ本当に手遅れになります、たとえ負けたとしてもやれるだけのことはやって、一片の悔いも無い状態で胸を張りたいです。

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